ポルノ映画館に実際に貼ってあった上映作品のポスターを沢山いただいたので、展示します🤤昭和ロマンポルノのキャッチコピー、フォント、表情、ポーズなどがたまらなく好きなのです。
期間: 5月〜6月予定
場所: たまゆら珍館 秘宝とオカルト室
※展示場所は、たまゆら珍館「秘宝とオカルト室」です。
秘宝とオカルト室は、完全会員制・事前予約制です。
入場方法については、ホームページをご確認ください。
2月の博覧会から少し間が空きましたが、これが本当のオープニングイベント。
5/1(金)–6(水)の6日間、2名のアーティストによる展示を開催します。
5/3–5に黒田征太郎アトリエで行われる「妖しいふたり」展に向けて、“妖しい”人と作品を探る中で出逢ったのが、武田氏の作品。
そして急遽、AIRでの滞在が決まったStuart氏。門司港で得たインスピレーションをもとに、空間にインスタレーションとして立ち上げます。
奇妙で、どこか愉快なふたりの世界を、ぜひ体感してください。
〈イベント概要〉
🗓️5/1(金)〜5/6(水・祝)
⏰ 13:00〜18:00
📍たまゆら荘 アートと喫茶室(門司区栄町5-25-2F)
門司港駅から徒歩7分
🎟️入場無料/ワンドリンクオーダー
※5/3-5で開催している「やっぱり妖しいふたり」と是非併せてお越しください。
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武田充生
下関出身の彫刻家。東京藝術大学彫刻科卒。
大理石や貝を用いた妖しい絵画や、モルタルで制作した奇虫作品などを展示予定。
https://www.instagram.com/takemitsun/
Stuart Langley
北イングランド出身。現在たまゆら荘にAIRで滞在中。
パブリックアートやライトアート、インスタレーションを通して、
「ガラクタでも輝く」という思想のもと、
見過ごされがちな素材に新たな価値を与え、特別な体験へと変換している。
【やっぱり妖しいふたり展 Vol.3、召喚決定…!】
今年のGWも門司港に、“あのふたり”が帰ってくる。
ただし今回は、ちょっと様子がおかしい。
テーマは──「食」。
美味しそうで、ちょっと怖い。
不気味なのに、なぜか惹かれる。
そんな“食べもの(?)”たちが、
あなたをじっと見つめています。
天草の妖怪絵師 松本将英
門司港の木彫刻家 町佳昭
ふたりが生み出す、妖しくポップなモンスターたち。
うっかり目が合ったら最後、
あなたもきっと、いただかれる側。
GW、門司港でお待ちしております。
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<開催概要>
日時:5/3(日)~5/5(火・祝)12:00~18:00
場所:黒田征太郎ABA絵場 2F(門司港駅から徒歩6分)
北九州市門司区西海岸1-4-27
入場無料